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2008年03月25日
クリアアサヒ / 本日発売
昨年、発売時期をクリアアサヒで、ご紹介しました、
クリアアサヒ
本日発売で、早速、試飲しました。
1.原材料:発泡酒(麦芽、ホップ、大麦、コーン、スターチ)
スピリッツ(大麦)
2.糖質:3.2g
3.アルコール分:5%
少し残念なのは、糖質成分が、期待したほど、小さくないです。
しかし、味は、合格です。
至近の、アサヒ第3ビールは、「あじわい」に続き、好調です。
2007年12月19日
アサヒビール第3ビール新製品 / クリアアサヒ
アサヒビールから、第3ビール新製品のプレス発表が、ありました。
クリアアサヒ
販売開始時期は、来年の3月25日(火)です。
コンセプトは、最近はやりの糖質成分の除去です。
原材料は、最近、第3ビールの主流である、
発泡酒 + スピリッツ(大麦)
で、他の第3ビールと同じです。
しかし、アサヒビール曰く、
「副原料に糖類を使用せず、大麦・コーン・スターチのみを用いた、【澄み切り二段発酵】により、糖の消化を促進し、残糖分を減らしている。また、発泡酒の麦芽使用比率を、50%弱にまで引き上げ、飲みごたえを出している。」
商品コピーは、
「うまみがあって、雑味なし」
です。
健康のためには、糖質成分が少ないほうが、ベターです。
しかし、今までの糖質成分カットビール類は、美味しいですが、「うまみ」、「飲みごたえ」に、やや欠ける傾向が、あります。
アサヒビール第3ビール新製品「クリアアサヒ」、期待出来ます。
現在の第3ビールで、私のお気に入りは、
アサヒ あじわい
うまく、飲みごたえがあります。
勝手な想像ですが、「あじわい」と同じ商品開発路線上での、新製品
「クリアアサヒ」であり、「あじわい」のテイストを維持しつつ、糖質成分除去に成功した、新第3ビールではないかと、期待しております。
至近の原油高騰により、来年からビール類も、値上がります。
ますます、第3ビールの位置づけが、我が家、私にとって、重要になります。
来年の春、楽しみです。
2007年12月15日
あじわい / アサヒビール第3ビール(2)
前回、「あじわい / アサヒビール第3ビール」で、「あじわい」の売価設定で、アサヒビールさんの強気を、記載しました。
少し、誤りが、ありました。
本日、350ml 24缶の箱、2,480円で、購入出来ました。
ちなみに、
サントリー / 金麦 2,780円
サントリー / モルツ 3,990円
キリン / 一番絞り 4,090円
でした。
前回は、いつもビールを購入する、アルコール専門店情報です。
今回は、テニスの帰りに立ち寄った、ディスカウントショップ。
推測するに、発売当時だったので、値引きが少なかったのかも、しれません。
次回は、いつものアルコール専門店
(ここは、電話注文で、配達してくれます。)
で購入予定です。
値段、確認しときます。
取り急ぎ、前回記述、訂正です。
2007年12月03日
あじわい / アサヒビール第3ビール
「ビール飲むなら麦芽100」、久しぶりの、ブログ記述です。
「ビール飲むなら麦芽100」でも、紹介済みですが、
1.アサヒビール / あじわい
2.キリンビール / スパークリングホップ
3.サントリービール / 金麦
の3種類の第3ビールが、新製品です。
全て、試飲して、350ml 24缶の箱買いで、楽しんでます。
今、一番のお気に入りは、テレビで最近良く宣伝される、
アサヒ / あじわい
です。
最初の1本は、「サントリー / モルツ」 ですが、2本目から、「アサヒ / あじわい」 です。
心は、コスト削減、家計負担低減です。
しかし、アサヒさんも、販売方針が強気で、350ml 24缶の箱買いでも、安くありません。
他の、第3ビールは、箱買いにより、安く購入可能です。
「アサヒ / あじわい」は、安くありません。
しかし、納得出来ます。
他の第3ビールに比較して、味に関して、一歩、リードしています。
旨い、美味しい、第3ビールです。
私と、同じテイスト嗜好の方には、安くないですが、「アサヒ / あじわい」を、おすすめします。
しかし、アサヒさんも、強気!!
2007年10月23日
あじわい / 本日発売
アサヒビールから、リキュール(発泡性)新製品、発売です。
あじわい
「ビール飲むなら麦芽100」でも、発売前に紹介しました。
その時の紹介記事は、
『アサヒビール第3ビール新製品「あじわい」は、原料の99.9%を大麦由来のものにして、大麦から作る蒸留酒と、発泡酒を組み合わせ、0.1%分のホップを除き、スターチや液糖などの副原料を、一切使用していないそうです。
麦の風味を強くすることで、ビールに近づけ、コクと飲みごたえを、強めています。
非常に良い第3ビール商品コンセプトと、思います。』
と、記述していました。
今日、買って、試飲しました。
期待通りでした。
アサヒビールの第3ビールには、
1.スッキリ味の、「ぐびなま。」
2.コクを前面に出した、「極旨」
の2種類ありますが、私的には、「あじわい」がベストです。
オススメの、新商品です。
原材料 : 発泡酒(麦芽、ホップ、大麦)+ スピリッツ(大麦)
糖質成分 : 3.4g
やはり、「ビール飲むなら麦芽100」で推奨している、第3ビール選択の要、原材料は、
発泡酒 + スピリッツ
です。
お忘れなく!!
2007年08月01日
アサヒビール / 第3ビール新製品「あじわい」
アサヒビールは、第3ビール新製品、
「あじわい」
を、今年の秋の10月23日に発売することを、プレス発表しました。

アサヒビールの第3ビールには、
1.スッキリ味の、「ぐびなま。」
2.コクを前面に出した、「極旨」
がありますが、新製品の「あじわい」は、「極旨」よりも、コクと飲みごたえを求める消費者を、ターゲットにした、商品開発だそうです。
私が「ビール飲むなら麦芽100」ブログで主張している、最近のビールテイストに、いみじくも、合致しています。
アサヒビール第3ビール新製品「あじわい」は、原料の99.9%を大麦由来のものにして、大麦から作る蒸留酒と、発泡酒を組み合わせ、0.1%分のホップを除き、スターチや液糖などの副原料を、一切使用していないそうです。
麦の風味を強くすることで、ビールに近づけ、コクと飲みごたえを、強めています。
非常に良い第3ビール商品コンセプトと、思います。
今秋が、楽しみです!!
ニックネーム ナッシュ at 21:19| アサヒビール
2007年07月18日
アサヒビール / 贅沢日和(長期熟成)
今日、明日、明後日は、発泡酒のお話の予定です。
第1回目は、アサヒビールの長期熟成発泡酒、
贅沢日和
です。
長谷川京子さんの電車中吊り広告に驚き、贅沢日和の味に驚きました。
旨い発泡酒と思います。
最近のビールのテイスト志向と同じく、発泡酒、第3ビールも、同じベクトルを持っています。
Rich & Mild (コクとうまみ)
です。
やはり、ビール味系のアルコール飲料では、麦芽100ビールです。
各ビールメーカーも、そのベクトルで、新製品を発売しています。
贅沢日和は、発売時期は、確か昨年ですが、発泡酒として、Rich & Mild を満たす、美味しい発泡酒です。
長期熟成しています。
ビールの販売価格が魅力的でない場合、私は、贅沢日和を購入しています。
糖質も、3.1gです。
おすすめです。
ニックネーム ナッシュ at 22:01| アサヒビール
2007年06月18日
アサヒビール / 極旨(ゴク旨)
アサヒビールの第三ビールの一つである、極旨(ゴク旨)が、新しくなりました。
アサヒビール、極旨(ゴク旨)は、私のおすすめ、お気に入りの第三ビールの一つです。
新しい缶デザイン、電車中吊り広告で、目にしましたので、早速、味見で今日買いました。
今私が飲んでいるのは、サントリー・プレミアムモルツとサントリー・ジョッキ淡旨です。
前に書きましたが、一本目のビールは、麦芽100にこだわります。
2本目は、家計を考え、第三ビールです。
ビールは、晩酌アルコールでは、高級酒ですので!
お話を戻して、アサヒビール・極旨(ゴク旨)です。
第三ビールは、重要です。
麦芽100思想を壊さず、美味しい第三ビールが、選択の要ですので!
極旨(ゴク旨)は、お気に入りの一つでしたので、及第点です。
材料も、「発泡酒 + スピリッツ」です。
糖質成分も、2.8gです。
しかし、最近は、同じ、「発泡酒 + スピリッツ」の、サントリー・淡旨を飲んでいましたので、プレミアムモルツとのコンビでは、淡旨が良いかも?
前回の私のコンビは、「サントリー・モルツ + アサヒ・極旨」でした。
そこで、本日のポイント!!
第三ビールの選択おすすめは、
「発泡酒 + スピリッツ」
と前回、記載しました。
しかし、スピリッツにも、
小麦(サントリー・ジョッキ淡旨)
大麦(アサヒ・極旨)
と小麦・大麦で、味が違います。
(当たり前だと、言われるかも知れませんが!)
一度、お試し下さい。
ニックネーム ナッシュ at 22:20| アサヒビール
2007年06月13日
アサヒビールとスキー場(八方尾根)
アサヒビールの、今のお話ではありません。
アサヒスーパードライも出ておりません。
相当、昔のお話です。
(25年ぐらい?)
今では、ビール販売シェアを、キリンビールと二分するアサヒビールですが、当時は売上不振でした。
サントリービールも、確か、同じ状態と記憶。
当時は、ビール販売シェア、キリンビール(麦酒)、ダントツです。
その為、当時は、ビール(麦酒)を飲みたいけれど、選択の余地無く、アサヒ、または、サントリーと言う、お店、場所が多数ありました。
(アサヒ、または、サントリーしか置いてない!)
スキー場、キャバレー、場末の飲食店等々です。
具体例では、八方尾根スキー場、アサヒビールのみでした。
お店でのビール売価は、各ビール共通です。
当時の営業戦略で、想像するに、お店での仕入れ価格、ビールメーカー販売価格は、キリンビールより、安価であったと、思います。
しかし、現在は事情様変わりです。
美味しいビールしか、置かないお店の方が、増えています。
国の成長、国民生活レベルの向上、美食傾斜と、日本も豊かな国になったものです。
ニックネーム ナッシュ at 22:09| アサヒビール
2007年06月03日
アサヒビール
アサヒビールのお話です。
今では、アサヒビールは、キリンビールとビール売り上げ一位、二位を争う最大手ビールメーカです。
アサヒスーパードライで、一世を風靡しました。
しかし、アサヒスーパードライファン、アサヒビール愛飲派には、恐縮ですが、私は、スーパードライは、あまり好んではおりません。
また、アサヒビールは、スーパードライを発売するまでは、スキー場、キャバレー等々、ビール、アルコール等の選択をしたくても、出来ない環境下に置く場所で、良く販売していたと、記憶しています。
(今では、そういう環境下では、誰も来ませんが!!)
スーパードライを発売する少し前に、プロゴルフプレーヤーの青木とジャンボ(尾崎)で、
「きれがあるのに、こくがある」??
(古いので、はっきり覚えておりまん。失礼!!)
のキャッチコピーで、宣伝していた、アサヒドラフト(?)が、美味かったです。
(私の友人に、同意見の人が、おります。)
スーパードライもまずいビールではないですが、率先して購買するビールには、私の中では、選択から外れます。
麦芽100でないことも、要因の一つですが!!
至近のアサヒビールでのお気に入りは、アサヒプライムタイムと贅沢日和です。
この辺のお話は、またの機会で!!
ニックネーム ナッシュ at 15:21| アサヒビール
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